![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
これはお客さまから頂いた感謝のノートの1ページ目です。

このノートは2006年3月6日から4月29日まで続きます

- お客の顔色を見ながら、愛想笑いをし、媚びたお願い営業をしなくてもよくなる
- こめつきバッタのように頭を下げて、下請け仕事をしなくてもよくなる
- 相見積もりや、無駄な価格競争をする必要がなくなる
- どうやってお客を集めるか、夜も寝られないほどの悩みから開放される
- 売上げが足りないという経営者最大の悩みから開放される
- 銀行の支払いにも気を使わなくてよくなる
- 会社の通帳を見るたびにニコニコできる
- なにより、お客さんに感謝されながら、家を建てることができるようになる
例えば あなたは、こんな事を想像するのではないでしょうか。
「そうは言っても、私には無理な話ですよ・・・」
「私には、口下手だし、押しも強くないし、営業も不得意だし」
「確かに、それは理想ではあるけれど、現実はそんなにうまく行かないよ」
あなたは、自分には到底関係ない、無理な話だと思うかもしれません。
しかし、インターネットが普及して、いろいろな情報が瞬時に手に入る現在においては、 坪単価50万円以上のこだわりの住宅を受注するということは それほど難しいことではないのです。
なぜならば、エンドユーザーは、住宅メーカーの建てる家や ローコスト系フランチャイズの家は、よくないと気づきはじめています。
エンドユーザーは自ら積極的に情報収集をし、 自分たちの理想に一番近い家を建ててくれるビルダーを探しています。
ですから、ある仕組みをつくってしまうだけで、
自動的に集客から受注をできるようになるのです。
ちょっとここでお尋ねしますが、 あなたは、その方法とは一体何だと思われますか?
この話の続きの前に私のことをご存知でない方もいらっしゃると思いますので、
少し私自信の話をさせてください。
私、柳生忠司は1999年から不動産会社を経営している個人事業主です。
独立当初は、主に裁判所の競売物件を落札し、それを転売して利益を得ていました。
最初はよく儲かったのですが、不動産競売のビジネスがテレビやマスコミで取り上げられるたびに、
参加する同業者が増え、飽和し、すぐに儲からなくなってしまいました。
そして、2002年ごろから、注文住宅をはじめるのですが、
まったくと言っていいほど経験がありませんから、お客を集めることも出来ませんし、
もちろん受注が取れるわけありません。
ただ、あまりにも受注が取れないので、なんとかせねばと思い必死にマーケティングやセールス を学びました。(その時まで、マーケティングという言葉さえ知りませんでした)
そんな、初心者の私が今では、営業活動はほとんどせずに、もちろん訪問もせずに、
坪単価50万円から65万円の注文住宅を受注する方法を確立することができました。
いまでは、私一人で2ヶ月に1棟、年間6棟の受注を得ています。
そして、昨年、今年と木材新聞(業界誌)に掲載されました。
地元FMにも2回ゲスト出演もしましたし、近江八幡商工会議所から取材も受ました。
![]() 日刊木材新聞 |
![]() 近江八幡商工会議所 会報 |
![]() FM79.1 鹿島美代子さんと |
|---|---|---|
![]() FM79.1 マイカルストリート |
新聞に掲載されるようになると、
もちろんお客さんや銀行からも今まで以上に信頼されるようになりました。
このように、一昨年、までは家を売ることが出来無かった私ですが、
今年は一人で坪単価50万円以上の住宅を6棟受注した実績があります。
ですから、他の誰より、今現在、住宅営業の初心者がもっとも実践しやすい、
受注に直結しているノウハウを
お伝えすることが出来ます。
その私から、先ほどの答えをお話させていただきましょう。
実は、訪問営業も追客もせずに注文住宅を受注する方法はダイレクト・マーケティングを応用してお客をあつめるほかありません。
ダイレクトマーケティングとは、わかりやすく説明すると、よく夜中にテレビをつけると外国人が大げさにやっている通販とよく似た手法だと思ってください。
通販で家を売るわけではありませんが、
直接、顧客ターゲットにメッセージを伝え、そして、反応(行動)してもらう、というシンプルなものです。
たとえば、私の会社なら、無垢材や自然素材を使った住宅に興味のある人に、特定のメッセージを投げかけ、電話、ファックス、メール、ホームページから直接問合せをしてもらうそんなイメージです。
お客さんの方から、「あなたの会社に興味があります」と言って直接、問い合わせが来るのです。
あなたは、疑うかもしれませんが・・・
実は私が実行している住宅販売法とは、おおまかに言うと3つのパートに分かれます。
- @ 自動集客、自動追客のしくみをつくる。
- これで寝てても、お客のリスト化から、ファン化までできます。
集めたお客に対して、自動追客のシステムを作り、お客をファン化プロセスに入る
お客の心に響くイベント(見学会・相談会・勉強会)を定期的に告知し誘導する。 - A イベント(見学会・相談会・勉強会)を行い、お客の状態を見極める。
- 同時に、事務所に誘導する。(この時点ですでに成約プロセスに入っています)
- B 商談プロセス
- 予算や希望など概略の聞き取り、プランニング、概算見積もり、見積もり→成約
たったこれだけです。
基本的に・・・。
- 第一段階 自動なので何もしません。
- 第二段階 初めてお客さんと会います。
- 第三段階 普通に応対すれば8割決まります。
私の場合は年間6棟ぐらいで十分なのであまり集客はしていませんが、
もしあなたが、たくさん受注
をしたければ、第一段階の自動集客を増やせば、
あとは自然に受注も増えます。
現在、何もかもうまくいっている私ですが、小さい頃から幸せだったわけではありません。
私の実家は、私が小学校の5年生ごろまでは、割りと裕福だった方だと思います。
しかし、ある事件がきっかけで・・・
当時、私の父は事業をしており、業績もどんどん伸びているときでした。
有頂天というのか・・・ そんな時、手形詐欺に遭ってしまったのです。
それから、裕福だった生活は一転、毎日夜になるとガラの悪いパンチパーマの取立て屋がチンピラを連れてやってくるようになりました。
当時、小学校5年生だった私はとても怖かったことを覚えています。
父は弁護士にも相談に行ったようですが、手形は、事情がどうあれ、落としても、騙し取られても、支払い義務があるということで、どうにもならなかったようです。
そして、私が中学に入るころも、父と母は働いた得たお金のほとんどを手形で負った借金の返済に当てていました。
子供ながらに、家計が苦しいこともよく理解していましたので、中学に進学するとき、自転車も買ってもらうことができず、親戚の家から古いボロボロの自転車をもらって来たものを磨いて通学に使っていました。
今思えば、なんともないのですが、そのころは、ボロボロの自転車が恥ずかしかったり、そんなことで卑屈になったりしていました。
お金がなくなるというのは悲惨です。
その後も、悪いことは続くもので、祖母が病気で入院し、どんどん貧乏にそして少しづつ家庭が暗くなって行きました。
それまでは、貧しいながらも、明るく振舞っていた両親でしたが、さらにお金がなくなるにつれて、私たち子供の前でも夫婦喧嘩をする始末。
ここで私は知ったのです。
「世の中、金だけやない」と道徳的なことや綺麗事を言って、お金の事から逃げていては、
幸せになれないんだと。
子供ながらにそう思ったことを今でも鮮明に覚えています。
子供のころ、お金の無い家で育ち、お金のことで家庭内が暗くなり、父や母が喧嘩している姿を見て育った私は、「貧乏は罪悪だ!絶対に、裕福になってやる」という強い意志がありました。
そのためには、会社に雇われる勤め人ではダメ、絶対に経営者にならなければ・・・
そして、何度かの転職を経験し24歳の時に不動産会社に営業として入りました。
当時、バブルは崩壊していたものの、まだまだ景気もよく、今から思えば住宅よく売れていました。
自分で言うのも変ですが、とてもよく働きました。
朝から晩まで、働いた結果、営業成績も順調でした。
ちょうど3年で200件以上の不動産取引に関わったと思います。
そして、リゾート開発の会社を経て、29歳の時に不動産会社で独立しました。
独立して不動産屋をはじめたわけですが、主な仕事は裁判所の競売物件を落とし、再度売るという単純なものでした。
当時は、競売物件というと、ほとんど入札する人がおらず、ライバルは5社ほどあったぐらいでした。
ですから、この物件は売れると思ったら、競合は5社なのでほぼ確実に落札することができていました。
実際には多少面倒なことがあるものの、よく儲かっていたと思います。
しかし、そんな不動産競売のビジネスもテレビのニュースで取り上げられたり、マスコミにとりあげられたり
しているうちに、どんどん参加者が増え、飽和状態になってしました。
そのうちに、落札できる率も減り、落札金額も高くなり、利益は少なくなり、このままではダメだと思うようになりました。
そして、不動産競売に見切りをつけ、注文住宅の建築へとシフトしていきました。
今までは、不動産売買として新築住宅を売っていました。
土地と建物を一緒に売っている訳ですから、簡単に家を売ることができたのです。
しかし、建物単体で注文建築となると、どうやってお客を集めたらいいのかわからない。
モデルハウスモニター募集とチラシを入れてみるのですが、電話が鳴らない。
あれ!?こんなはずじゃないのに!
そして、そのうちに、価格が安ければ売れるのではないか?
そう思い、まずローコスト住宅をやってみました。
値段が安いだけでは売れません。
おかしい、そんなはずないのに。
どうも納得がいかない私は、今度は品質がよければ売れるのではないか?
そう思い、どこよりも価格は安く、品質はいいしかし利益が少ない商品を作りました。
しかし、売れません。
今度こそは、差別化できれば売れるのではないか?そう思い、
価格は安く、品質もいいし特殊工法を取り入れた高性能な住宅
を売り出しました。
悲しいですが、それでも売れなかったのです。
そして、周囲を見回してみると、悪徳住宅会社が質の悪い家を「安くていい家」として売っていました。
しかし、その家はよく売れていました。
そのときは、正直「なんでや?」と思いました。
もちろん、納得もいきませんでした。今となっては、理解できるのですが・・・
そして、不動産業で儲けたお金はどんどん減っていき、預金残高が底をつきかけた時・・・
私はダイレクト・マーケティングと出会うのです。
そして、「これやったら、いける」、「やっと売れるぞ!」そう思うのですが、そんなに世の中甘くはありません。
ダイレクトマーケティングを知った私はさっそく、本に書いてある事を一つづつ試していきました。
小冊子を作り、チラシをつくり、ニュースレターを出す、ホームページを作る、ありとあらゆる事
をやりました。
様々な成功者が言っていることをすべて試しました。
しかし・・・
それでも、お客を思うように集めることができません。
お客を集めようと思うとチラシを入れても、反響がない
でも、お客がなければ家は絶対に売れない。なにもしなければ前に進まない。
チラシにはお金がかかる。
どうしよう。
HPを作ってみてもアクセス数が増えない。
アクセスを増やすためには、時間とお金がかかる。
とはいえ、何もしないままではダメだ、そう思い必死でやり続けました。
お金も精神的にも本当に辛い時もありました。
もう止めようかと何度も思いました。
そして、資金も次第に底をつき、借入れがどんどん増えていく始末。
もうこのままではダメになってしまう。
そう思い、とにかく、早く受注を取るためには何をすべきか?
それだけを徹底的に考え、今まで学んできたマーケティングのうち、不要な部分をすべて削ぎ落とし、一番シンプルで簡単な方法を考え実行してみました。
そして、年明けから集客を始めました。
2005年 1月
ある集客ツールをつくり、私は小さな広告を打ちました。
いままでなら、ほぼ問合せもなかったのですが、その日は朝7時半から電話がなりました。
前の日に、もし朝早くから電話が鳴っても対応できるようにと、会社の電話を自分の携帯に転送を掛けておきました。
そして、9時ごろから問合せの電話がなり、同時にファックスやメールでも問合せが入り午前中だけで10件以上の問合せ、そしてすべてが、住所、氏名、電話番号をとることができました。
「やったぁ!」そう心の中で何度も叫びました。
その後も順調に問合せが入り、その土日で22件の見込み客リストを取ることに成功したのです。
その後も広告を続け最終的に80件の見込み客を獲得したのです。
そして、その見込み客に対して自動で追客する仕組みを使い初めて受注が取れました。
そうです。
奇跡が起きたのです。
今までは、どうやってお客を集めていいのかわからなかったので、闇雲にチラシを打ったり、
そのチラシで反響があったお客さんに対し、どんな営業をしたらいいのかわからず、
どんどん売り込んでしまってお客に嫌われたり、
受注は取れずに、経費だけが毎月出て行き、借入れはどんどん増えていく始末。
早く何とかしないと資金が尽きてしまう・・・
あと3ヶ月しか持たない。・・・・どうしよう。
夜も寝れない日々が続いたのも事実です。
しかし、今では、どうやってお客を集めればいいのか?
どうやって、商談をすればいいのか?
そんなことに悩んで夜も眠れないことは、もうありません。
私は去年までどうやったら家を売ることができるのか?
毎日そればっかり考えていました。
そして、価格を安くできるように頑張ってみたり、品質をどこよりも良くしたり、圧倒的に差別化したり、昔の職人さんのように、いい仕事をしていれば、いつか認めてもらえる。
そして、お客さんが向こうからやってくる。
お金もあとから着いてくる。そう思って頑張ってきました。
たしかに、そのような話は、美しい道徳的ないい話なのですが、それでは生きていくことができません。
この際、はっきり言います。
「家は売ってナンボ」です。
自力で家を売ることができなければ、いつまでも、辛い思いをして、苦しいままです。
でも、自力で家を売ることができるようになれば・・・
もう、お客に媚を売る必要もなくなります。
そして、不必要な価格競争で、利益を削って値引きする必要もなくなります。
また、横着なことを言うお客に対して、堂々と断ることもできるようになるでしょう。
あなたは、あなたが建てる家を本当に喜んでくれるお客さんだけを相手に商売をすればいいのです。
私と同じように悩んでいるあなたにも、自分で住宅を受注する力を身につけて欲しい。
そんな気持ちを込めてこのノウハウを公開することにしました。
このノウハウを使って次はあなたが成功してください。
それでは、実際にどのようなことを行えば、
楽に住宅を売ることができるのか順番にご紹介いたします。
私が3年にわたり何百万も投資して学んだ情報、試行錯誤をした内容をベースに実践と検証を繰り返した結果わかった、小さな会社でも高額な住宅を無理なく売る方法を構築するために必要なノウハウを公開します。
この、住宅販売法の核心となる部分については、ほとんどの人が気づかないテクニックです。
正直言って、ダイレクトマーケティングを長く続けた人は、「なんて遠回りをしたのだろう!」と大きなショックをうける事になるでしょう。
しかし、この住宅販売法の内容を知ればもう遠回りせずに済むのです。
今からでも遅くありません。
第一章 営業の設計図(ビジネスシナリオ)を完成させる
- 商売の基本は見込み客リストを集めること
- とても当たり前のことなのですが、目の前に見込み客がいないと絶対に受注はできません。見込み客リストを持たずに住宅を売ろうとすれば、まず、どうやってお客さんを探そうかと考えなければなりません。
見込み客のリストがキッチリと取れていれば、その見込み客に対して営業をかけていけばいいだけなのです。「どうやってお客を集めようか」から、「どうやって受注に結び付けようか」と基本的な会社の姿勢が変わります。 - あなたのUSP(ユニーク・セリング・プロポジション)を導き出す
- あなたは他の会社の真似をしてはいけません。あなた自身、あなたの会社が持っているお客さんから見て魅力的な資源を探し出し、そしてあたなの会社の強みをおりまぜセルフプロデュースします。
このUSPを理解できると同業者よりも二、三歩前に出ます。あなたのライバル会社はもとより、広告 代理店であっても、このUSPを正しく理解できている人はほとんどいないでしょう。 - ダイレクト・マーケティングは当たり前、なんでもありのフュージョン・マーケティングとは?
- 私は6年前からダイレクトマーケティングに取り組んでいますが、そのまま住宅営業に転用できる部分はほんの少しでした。今でも通信販売の手法として応用され続けていますが、それを住宅営業(集客から成約、OB客のフォローまで)に置換えました。
そのほか、看板やチラシ、インターネットなども活用し、点から線、線から面の営業展開へと発展させました。要は、アイデア次第で何をしてもいいのです。 - 最適なポジショニングを導き出す4つのポイント
- 顧客、価格、商品、地域、宣伝、販売、ライバルなどの要素を検討しどのポジショニングが、あなたの会社にとって一番よいポジションになるのかを検討します。
このポジショニングを間違えると、最悪の場合、いくら集客しても受注に結びつきません。 - 必勝パターンの3原則 〜商品、人格、表現力〜
- 顧客視点で分析すると、商品性はとても大事ですが、その会社や社長の姿勢もとても重要です。しかし、お客さんへ適切に自分の会社の良さを伝えることが出来なければ、受注はとれません。表現力というのは、単に奇抜なキャッチコピーや驚かせることではありません。
特に坪単価50万円以上の高額住宅を売る場合の商品性、姿勢、表現方法について、正しく理解することであなたの会社の最適なポジショニングが見つかります。 - 絶対に勝てるポジショニングを見つける(一番店戦略)
- 絶対に勝てるポジションとは、ある特定のジャンルに特化して一番になることです。
とはいえ、いくら特化してもお客さんのニーズがなければいけません。
顧客視点で観てお客さんのニーズに特化することが絶対に勝てるポジショニングを見つけるポイントとなります。 - 売れるロジック、勝利の方程式を組み上げる
- 集客から、育成、商談、成約までの一連の流れを作ることが一番の近道です。
「お客さんは集まったけど、さて、これからどうしようか」これでは困ります。
売れるロジックとは、受注を取るために集客から成約までのステップで何をすべきかをシンプルにまとめたものです。あとは、あなたの会社に置き換えれば、私の6年間の時間をかけて導き出した結論を一瞬で手に入れることができます。 - 営業の設計図(ビジネスシナリオ)を描く
- フュージョン・マーケティングとUSP、ポジショニングが理解できていれば、今後取り組んで行くべき、会社の方向性が明確になることでしょう。
家に例えると分かりやすいと思いますが、設計図が間違っているといい家を建てることができませんし、設計図なしでカンで家を建てるほど怖いこともありません。要は、正しい営業の設計図(ビジネスシナリオ)が必要なのです
第2章 集客の仕組みをつくる (集客プロセス)
- 直接集客と間接集客
- 一言で集客といっても、直接と間接があります。
直接集客は完成物件を使って集客する方法が一般的ですが、間接集客は、オファーを使い現場がなくても集客する方法です。
その他、看板や垂れ幕などのアナログ媒体とホームページやメールを活用してお客さんに反応してもらう方法を解説しています。 - 集客手段としての現場見学会
- 以前の私は現場見学会での直接集客をあまり好みませんでしたが、最近はある方法に気づき、とても効率よく質のいい見込み客を集める方法がわかりました。
また、最近は新聞の折込広告の反応率が落ちていると一般的に言われていますが、あまり気にする必要はないように思うのです。
集客手段としての現場見学会を成功する秘訣をお教えします。 - 見学会のチラシは他社を真似てはならない
- たとえば現場見学会のチラシを作るときに、あなたは他社のチラシを参考にしたり、真似たりしていませんか?また、チラシの作成は広告代理店任せでもいけません。
なぜならば、チラシの内容一つで来場されるお客さんの質と人数が大きく変わるからなのです。チラシの目的、コンセプト(考え方)やパーツ(部品)についてお話します。 - 自動集客のための効果的なオファー(エサ)の考え方と作り方
- 間接集客として自動集客をするためには、お客が「欲しくてたまらない」と思うオファーを用意する必要があります。
そこで、あなたが持っている資源を有効活用し、できるだけ簡単にそのオファー作る考え方を伝授します。 - オファーをホームページに掲載することで自動集客が可能になる
- 自動集客とは、一言でいうと自動販売機みたいなものです。
ホームページにオファーを請求するページを仕掛けておくことで、自動集客が可能となります。私はこの方法で少なくとも年間100人以上集客していました。
- 集客媒体(広告)についての考え方と選び方、値段の仕切り方
- 「どんなお客さんをどれだけ集めたいか」によって使う集客媒体は変わります。
適切な媒体に適切な広告を載せることがとても重要です。
また、ある方法を使うことで広告代を2割〜5割安くすることが可能です。
とってもシンプルな広告費の仕切り方です。 - 少しの違いで反響数を大きく増やす秘策
- 私は最初これだけでかなりの損をしました。同じ広告なのに問合せ方法をほんの少し変えただけで効果が2倍になりました。今から思えば、悔やんでも悔やみきれません。
また、電話で問い合わせを受けるときの注意すべきことをお教えします。 - 集めたお客をリスト化する前に・・・
- 問合せのあったお客の○○を△△で調べます。さらにパソコンをつかって○○を××すること
により、同業者からの問い合わせを排除します。
これで見込み客リストが完成します。
第3章 追客の仕組みをつくる (育成プロセス)
- 追客の目的
- 住宅メーカーの営業マンは、見学会や展示場に来たお客さんに対して、いきなり訪問したり、ひっきりなしに電話をしたりします。彼らの目的は、プランと見積りを提出することです。
しかし、よく考えてみれば、私たちは受注を取ることが目的であって、電話や訪問することが目的ではありません。ですから、中小企業は大手の真似をする必要は一切ないのです。
経験から考える追客の目的は、お客さんと信頼関係を築き、時期が来たときにお客さんから、声をかけてもらうようにすることです。
そのためには、訪問や電話による追客をしなければならないという固定概念を取り去る必要があります。 - ニュースレターを活用して、あなたとお客さんとの間に信頼関係を作る方法
- お客さんは、なぜあなたから家を買うのでしょうか?
それは値段が安かったからですか?
それとも、商品が良かったからでしょうか?
統計によると、あなたが信用できたからという回答が一番多かったのです。
価格や商品の品質も大事ですが、一番大切なものはお互いの信頼関係です。
その信頼関係を効果的に築いて、あなたに親近感を覚えてもらう方法とツールの作り方を覚えてください。成約に直結するニュースレターを作る考え方をお教えします。
- DM(セールスレター)を使い効率の悪い訪問や電話営業を不要にする
- ダイレクトマーケティングで一番効果の高い方法がDM(ダイレクトメール)です。
ニュースレターとDMを効果的に使い自動で追客するしくみを作ります。
セールスレターを簡単に作る考え方と実際のセールスレターを使い解説します。
これさえ分かればセールスレターを簡単に作ることができるようになります。
第4章 成約プロセス (見学会)
- 見学会の本当の目的
- 見学会は集客のためだけの手段ではありません。自社のリスト客をいかに次のプロセスに持っていくためにお客の温度を見極める必要があります。
ですから、当然チラシを見て初めて来たお客さんと、リストのお客さんとでは、同じ応対をしてはいけません。
ここでは、私の考える見学会の本当の目的をお教えします。 - 少人数で見学会を行うための工夫、同時に複数のお客が来たときの対応
- 見学会でお客が重なってしまって、困ったことはありませんか?私はいつも一人で見学会を行って いますので、このツールが絶対に必要です。このツールさえあれば、お客さんが同時に5組来ても大丈夫です。(実は過去そんなこともありました)
また、ほとんどの方が知らないPOPを使用する上で最も注意しなければならない事についてもお話します。 - 見学会でのアンケートの記入率を上げる方法
- 現場見学会でアンケートを取るときに、ある方法を取ることで、住所、氏名、電話番号などの記入率を上げる方法があります。
- 見学会でのお客さんの見極め
- 私は、見学会に来たお客さんが、もう既に他社で契約しているのか?それとも、まだ契約していないのか?を最優先に聞き出すようにしています。
なぜならば、既に契約している人にいくら応対しても受注は取れないからです。
とはいえ、初めて見学会に来るお客さんは警戒心が強くなかなか本当の事をいいませんが、応対して早い段階でいかに聞き出すかが重要です。
その具体的な方法をお教えします。 - 構造見学会の活用方法
- 一般的に構造見学会では、お客さんに対して建物の構造躯体や断熱を見せたいと思いがちですが、そもそも、その考えが間違っています。構造に興味があるのは、建築マニアか同業者だけです。構造見学会では、ある特定のお客だけを誘導することで、受注により近くなります。
- 見学会の次のステップは?
- 成約プロセスとしての見学会の次のステップは、いかに商談のきっかけを得るかです。
そのきっかけとなるオファーについて解説します。
第5章 商談プロセス
- お客さんを事務所に呼ぶ前に絶対に必要な準備
- お客さんを事務所に来てもらう前にしておくべき準備があります。
たとえば、事務所内のレイアウト、自社の競争優位性を直感的に伝えるためのしつらえが必要です。
その他、お客さんが見たい情報や知りたい情報を整理し準備しておくことは特に重要です。お客様の声を壁に張ったり、雑誌や新聞に掲載された記事をまとめておいたりすることがいかに重要性を認識してください。 - 小さな子供さんがいる場合の気配り
- ちいさな子供さんがいらっしゃる場合も少なくありませんので、そのための準備も重要なポイントとなります。
- 商談の掟
- 私が商談時に心がけている成約率を上げるためのルールをお教えします。
- 質問をしながらお客に情報提供する方法
- 売り込みはいけません。押しつけもいけません。かと言って、提案力が弱いとお客に愛想をつかさ
れてしまいます。では、どうすればいいのでしょうか?
それは、商談時に質問をすることで情報提供をすればいいのです。
この方法をしれば、話題を常にたくさんもっておく必要もありません。
もちろん、口下手でも大丈夫です。
- 商談時のステップとその解説
-
ステップ1 概略・予算・資金計画、次回予告
ステップ2 聞き取りプロセス
ステップ3 ラフプランの作成(間取り)
ステップ4 ラフプランの作成(立面)から概算見積もり
ステップ5 本見積り〜請負契約
第6章 フュージョン(融合)マーケティング
- ストーリーテラー(語り部)チラシ
- 見学会にとても有効なストーリを語るチラシを考えました。従来の売り込み型のチラシとはスタンスが大きく異なり、客観的なジャーナルの概念を取り入れたものです。
私が実際に年末の完成見学会で新聞に35000部折込み、2日間で35件の来場をとりました。また、1月に会員さんの見学会に使ったところ、数は言えませんが、かなり質のいい見込み客を根こそぎ集客しました。
そんな、ストーリーテラー(語り部)チラシをお見せします。
新聞折込チラシの反響が減っていると一般的には思われがちなのですが、適切なチラシを作れば、いままで通り反響はとれます。
第7章 高額住宅を販売するための基本的な考え方
- 価値を最大限高めるためにはどうしたらいいか?
- 同じものをいかに高く販売するか考えた場合、その価値を最大限に高める必要があります。ここでは詳しく書けませんが、この考え方が理解できれば、同業者よりも何歩もリードできます。
- 当たり前の概念
- 私は当たり前の概念と呼んでいますが、これが高額住宅を販売するためのポイントの一つです。お客さんの層によって伝えるメッセージや表現方法が変わることは、よくご存知だと思いますが、一流になるにはこの当たり前の概念が必要です。
- 商品戦略と人格と表現力
- これが、今回のマニュアルの核心部分になると思います。この3要素がしっかりと出来ていれば確実にオンリーワンの会社になれるでしょう。この3要素が究極の差別化であって、競合しない究極のポジショニングです。
これは、今すぐ実現できないかもしれませんが、安定して受注が取れる会社になるためには絶対に必要なことです。
以上が中小企業のための非常識な住宅販売法(改訂版)になります。
ここに書いたのはそのノウハウのほんの触りの一部に過ぎません。
すでにこの非常識な住宅販売法を手に入れた方から、このようなお喜びの声を頂きました。

(愛媛県・(株)今井建設 さま)
このノウハウを実践する上で約束して欲しいことがあります。
- (約束その一)
- この中小企業のための非常識な住宅販売法を使って質の悪い家を販売しないこと。
この住宅販売法の通りにすれば、質の悪い、粗悪な家を高く売ることも可能です。
しかし、あなたを信用して買ってくれたお客さんの立場になって少し考えてください。
何千万円払って買った一生に一度の家が、粗悪な家だったらどうでしょうか?
確実に嫌な気持ちになるだけでなく、裏切られたという気持ちになり、怒りが込み上げてくるでしょう。
なので、この非常識な住宅販売法を使って家を売る場合は、その応対や品質もきちんとすることを 約束してください。
お金儲けが目的で、家なんて売ってしまったら、あとはほったらかし、いまさら苦情を言われても知るか!
という人は絶対に申し込まないでください。
- (約束その二)
- 中小企業のための住宅販売法で学んだ内容は絶対に口外しないこと。
この住宅販売法で公開される内容は、住宅業界の営業の仕組みを覆すほどの秘匿性を含んでいます。そのため、あなたが使用する以外、絶対に複製、販売、公開しないことを誓ってください。
- (約束その三)
- 中小企業のための住宅販売法は700本しか用意されていません。もし行動力のない人が手にしてしまうと、本当に必要としている行動力のある人に行き届かないのです。これは本当に必要としているやる気のある人に迷惑になりますので、ご遠慮ください。
- もし、これらの約束を守ることが出来ないのであれば、今すぐこのページを閉じてください。
-
約束を守れない人にノウハウを提供するつもりはありませんので、約束を守れるという人だけ読み進めてください。
中小企業のための非常識な住宅販売法の値段
ここまで読んでいただきありがとうございます。
さて、どれくらいの金額ならあなたも買いたいと思いますか?
100万円でしょうか?それとも50万円でしょうか?
もちろんあなたはもっと安く買いたい思っていることでしょう。
でも、このノウハウは非常に強力な内容なので、あまり多くの人に知れ渡ってしまっては、私自身の首を絞めることにつながります。
そこで少し高めに設定させていただくことにしました。
少し高めではありますが、すぐに一棟ぐらいは契約できるはずなので、一棟分ぐらいの利益なら安いものだと思います。二棟目からまるまる利益になります。
フランチャイズの加盟金でも100万円から500万円かかりますし、そう簡単に元をとることは
難しいのではないでしょうか?しかもフランチャイズは失敗する確率も高いのです。
ただ、家が売れずに困っていたころの自分を考えると、何百万円も出す決断をなかなか出来ないということもわかります。ましてや、そんなお金もありませんでした。
そこで、当初の価格よりかなりお安くすることにしました。
本当は嫌だったのですが30万円以下にしました。これ以上安くするつもりはありませんので買えない人はあきらめてください。ただ、私が2000万円以上のお金と3年間の時間と情熱を費やしてまとめあげたノウハウなので正直かなり安いはすです。
この仕組みを使えば、ほんの3ヶ月から6ヶ月で受注がとれるようになりますが、仕組み自体を考え作るには、大変な労力がかかっているのです。
あなたは、大げさだなと思ったかもしれませんが、私は一応マーケティングの情報誌や業界新聞にも載っている位なのであまり無責任なことは言えない立場にいます。
ですから、ここに書いてあることはすべて本当のことなのです。
信じる、信じないはあなた次第ですが、私はあなたが一日も早く自分の力で住宅を受注できるように祈っています。
長くなりましたが、それではこの住宅販売法の価格を発表します。
非常識な住宅販売法の価格は95,000円になります。
⇒52,500円とします。
(規定数になりましたら、値上げいたします)
それでは、どうしても欲しい人だけ今すぐこちらからお申込みください。
私が3年の歳月と2000万円以上の経費を使い、小さな住宅会社であっても坪単価50万円以上のこだわりの住宅が売れるシステムを構築した考え方、テクニック、ノウハウを誰にでもわかるようにマニュアルと解説DVDにまとめました。
あなたが、まったくの素人であっても順番通りに進めていくだけで、お客を集めて受注するまでのプロセスを無理なく理解し実行できるようになるのです。
お客に感謝されながら、受注がとれる
中小企業のための非常識な住宅販売法
【改訂版 2009‐2010】

レジュメA4サイズ・70ページ
解説DVD 100分
音声CD 2枚組
価格52,500円 (消費税、送料込み)
代金引換によるご注文
![]()
クレジットカードによるご注文
今回限りの特典として、
以下の特別プレゼントをお付けします。
- 特典1.電話コンサルティング 30分×2回 (5万円相当)
- はっきりいって一番価値があるのがこの電話コンサルティングではないでしょうか。 悩んでいることについてピンポイントでアドバイスをすることが出来ます。 あなたが、一生懸命実践しているのになぜかうまくいかない。そんなことがあるかもしれません。しかし、方向性を少し変えるだけでうまくいく場合が多いのも事実です。 私は今まで散々失敗を繰り返してきましたが、この電話によるコンサルティングを活用すればあなたは、私のように大切な時間とお金を無駄にすることはありません
- 特典2.メールによるサポート 3ヶ月 (5万円相当)
- 正直いいます。この特典ははっきり言って大変です。いつまで付ける事が出来るかわかりません。
しかし、どうしてもあなたに自力で住宅を受注する喜びを知ってして欲しいので、あえてつけます。
私は、以前集客について誰にも相談することができませんでした。ですから時間的にも、費用的
にも、その分遠回りをしました。あなたには、私が相談相手になります。そしてアドバイスします。
この中小企業のための非常識な住宅販売法には、あなたが無理無く住宅を販売できるようになるための方法が、テキストとDVDの映像で分かりやすく解説されています。
しかし、どれほど私が、その内容を説明してもあなたは、まだ不安に思われているかもしれません。
ここで返金保証をつけてしまうのは簡単です。でもこの非常識な住宅販売法には返金保証をつけません。
なぜならば、「ちょっとのぞいてみて、無理そうだったら返金すればいいや」と考えていると、どんな簡単でも実践することが出来ないからです。
それよりも、当初の目的である「住宅を自力で受注する」ことに保証をつけるべきであると考えました。
住宅販売は1件あたりの金額も利益も大きいという特徴があります。1件売れるだけで300万円から500万円の利益を手に入れることができるのです。
つまり、1件受注を取るだけで、元を取るどころか・・・60倍から100倍の利益です。
私はあなたが、この非常識な住宅販売法をチラッと見てすぐに返金手続きをするより、ちょっと実践してみて利益を手に入れるほうがあなたにとって、メリットが大きいと思います。
また、私はそんなあなたにこそ、買ってもらいたいのです。
正直に言いますと、返金するほうが簡単なのですが、あなたのメールでの質問にとことん付き合おうと思います。
私の目的はあなたに自力で住宅を受注してもらうことです。そして、共に豊かになることです。
ですから、あなたにも自力で住宅を受注するための最低限の努力はしてほしいのです。

実はこのノウハウは私が一人でコッソリと実践しようと思っていたものです。
というのも、私一人だけ実践していれば、誰にも気付かれることなく、私は着実に住宅を受注できる内容ですから。
でもやっぱり私も一人ではさびしいのですよね。
私はお金だけ満たされれば幸せだと思いませんので、一緒に儲けて一緒に楽しめる仲間が欲しいのです。
このノウハウはそんな仲間を見つけるために書きました。
みんなで家を売って、みんなで稼いで、豊かになって、仲間になる。
そして、自由な時間とお金を使って、飲みに行ったり、釣りに行ったり、バーベキューをしたり、旅行をしたりする。私とともにそんな生活をしたい人はいませんか?
「理想的な話だと思うけど世の中そんな甘い話はないよ!」とか「私には無理そうだな」と言う人はノウハウを買わないで結構です。
今すぐこのページを閉じてください。
一緒に成功して豊かで楽しい生活を送りたい人だけ、今すぐ申し込んでください。
![]()
![]() |

![]() <埼玉県・大宮建設(株) 大宮 賢一さま> ![]() <岐阜県・東匠建設(株) 住田 紀夫さま> ![]() <岐阜県・(有)マルヨ 牧野 知幸さま> ![]() <滋賀県・Mさま> ![]() <黒沢工務店(株) 黒沢 幾雄さま> ![]() <兵庫県・谷脇 雅博さま> ![]() <神奈川県・愛和建設(株)さま> ![]() <岩国市・東洋建設(株) 藤本 修さま> ![]() <群馬県・吉田 功さま> ![]() <岡山県・T.Aさま> ![]() <岐阜市 Y.Tさま> |
![]() |

よくある質問についてお知らせいたします。
あなたも疑問に思うことがありましたら是非ご参考になさってくださいね。
- Q1.私は口下手で営業はとても苦手なのですが、こんな私にもできますでしょうか?
- A1.住宅を売ることと、口が上手いかどうかは正直あまり関係ないと思います。ですから口下手でもぜんぜん
心配することはありません。どちらかというと、話し上手よりも聞き上手になるほうがお客さんから信用されます。
この非常識な住宅販売法の商談部分はほとんどを、要望を聞くこととして作っていますので、自分から話 をするのではなくお客さんの話を聞くことで商談を進めるようなっています。
いまなら、電話コンサルティングを無料でおつけしますので、直接相談いただいても結構です。
- Q2.今すぐに家を売りたいのですが即効性はありますでしょうか?
- A2.まず、見込み客がまったくおらず集客を一からはじめるのであれば、受注を取れるまでに3ヶ月から6ヶ月
ぐらいの時間がかかるかもしれません。しかし、すでに見込み客をお持ちであったり、これからプランニングに
入る場合などでした、この非常識な住宅販売法の成約プロセスに沿って商談をすることで、まず成約
率が高くなると思います。
また、販売単価や成約までの時間も早くなることでしょう。
- Q3.私は妻と2人で住宅屋をやっていますが、工事は下請けの工務店に丸投げで発注しています。自社で工 事をしていなくても、受注は可能でしょうか?
- A3.実は私(柳生)のところも、妻と2人です。以前に自社施工をしていた時期もあったのですが、他にスタッフ
がいないと、さすがに無理なので、今では下請けの工務店に工事をしてもらっています。
ですから、社長1人で経営されていても、下請け業者さんに頼んでいても、自社施工の会社でも対応できるノウハウです。
- Q4.絶対に受注がとれる保証はしてもらえますか?
- A4.この非常識な住宅販売法は、私が今まで試行錯誤した方法をまとめたもので、どうすればうまくいくかというエッセンスを凝縮したものです。しかし、すべての方が絶対に、そのとおりにさえすれば、うまくいくとは言い切れません。人それぞれ、性格が違うようにその方によって、いろいろな要素が違うからです。絶対にとはいう保証はできませんが、私が3年間試行錯誤した時間と費用をわずか5万円弱で提供しようとするものです。それ以上の価値があるとお思いの方のみ、お申込みください。
私が3年の期間と2000万円以上の金額と情熱を投資して編み出した、この中小企業のための非常識な住宅販売法を手に入れて、 私のようにほったらかしで集客し、お客様からは感謝されながら坪単価50万円以上の高額住宅を受注するのか、
それとも、他社とアイミツで価格競争になりながら、付き合いたくもないお客に頭をさげて、造りたくない家をイヤイヤ造るのか・・・
それはあなた次第です。
![]() |































